スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告

スタッフその陸

こんにちは!日差しがふわふわと春めいてきて嬉しい青森です。
ラスト2人に迫った団員紹介、残っているのは代表の2人です。
では、いよいよいきたいと思います。今回はこの人!


スタッフその陸 「野原 浩史」 

①名前:役職
  野原 浩史 : 演出、エキストラ

②学部・学科・学年
  工学部・第四類・4年

③出身地
  山口県

④演劇活動歴
  7年

⑤何でもベスト3!
  『西条でリーズナブルかつおいしいと思うお店』
    1位:大戸屋
    2位:西遊記
    3位:パスタアマーレ


⑥この公演にかける意気込み
  観に来て頂いた人が暖かい気持ちになれるような芝居を作れるようみんなで頑張ります!


はい、というわけで野原くんの登場です!
野原くんは“代表”兼“演出”兼“エキストラ”です。
“代表”はその名の通り、この劇団の代表者です。
“演出”は、役者さんの演技や照明・音響等を考え、芝居の方向性を決定する人です。
(あくまで私の認識では、ですが。)
どのような公演にし、観客に何を訴えるかを考える重要な人です。
(あくまで…以下略)
“エキストラ”はエキストラですが、エキストラといえども殺陣のあるおいしい役です。
前髪を分けて横に流したお顔は「下見のジョニー・デップだ!」と言われていました。
いや、本当に彫りが深くて目がキリっとしていて格好よいのですよ!
ちなみに「下見」とは、広島大学の駅側の方の周辺地域の名前です。
野原くんは剣道経験者なので、殺陣の監修もしていました。
殺陣はこの公演の目玉の一つで、とても迫力のあるものになりました。
野原くんはこのほか大道具も出来ます。できる人です。
仕込みやバラシに野原くんがいるとあっという間だ、という話です。
野原くんは卒業後は広大の院に進学するため、もうしばらく広大にいることになりました。
もしかしたら、広大演劇団の公演を観に来たあなたの隣に座っているかもしれませんよ☆。

スポンサーサイト

2007.03.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 団員紹介

コメント

コメントの投稿


秘密にする

«  | HOME |  »

FC2Ad

プロフィール

15卒業公演

Author:15卒業公演
『月待つ夜に』
脚本:竹中さやか
演出:野原浩史

日時
3/9 (金)18:30~
3/10(土)14:00~/18:00~
3/11(日)14:00~

(開場はこの30分前から)

場所:広島大学西条キャンパス
   サークル棟 音楽練習室1

カンパ料:100円

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。